ikemenkaeru’s blog

面白いブログです。性病の写真好きなので特にコンジローマのキレイなイボの写真見せてください。集めてます

陰鬱ソング

陰鬱ソング好き

このまま生きて大丈夫て思えるからな



suzumoku「蛹」

RADWIMPS「G行為」「へっくしゅん」

アルカラ「わ、ダメだよ」

かいりきべあ「失敗作少女」「ヒトサマアレルギー」「セイデンキニンゲン」

ローリング・ストーンズ「paint it black」

EZFG「とても痛い痛がりたい」

きくを「ものをパラパラ壊す」

あらいやかしこ全般




題名と関係無く好きなやつ

カイジンドウ毒沼四重
ビートニクキラーズ

ともだち

早口になってしまう

距離をつかめないまま令和を迎え6月になった

誰とでも繋がりを持つともだち
私と話せばクリアだろうか

学校を閉める時間が迫り
「このまま教室に閉じ込められてしまう」

独り言?いや私に言ってる
「大丈夫!!先生は優しいから待っててくれるよ!」
早口だー

「このまま教室に閉じ込められてしまう~~!!そうよな!もしかしたら待っててくれるかもしれんな!」

早口だー今のは早口なせいで威圧感出て、(先生は優しいよ!そんな可哀想なことするわけない!!)
に聞こえたな


家に帰って風呂に入ってアンビリーバボー観て、blogに書いてる

明日もなんとなく上手くいって欲しい

自然でいると普通に友達ができるて言うけど
私においては違うと思う
pdrの目標忘れてたな

くよくよしない 、私もくよくよしない

挨拶

廊下は狭い
人とすれ違う
挨拶するんだったな
「こんにちは!」あ、今、朝だった!!
「、、、」無視だ。挨拶する気分ちゃうかったんかな、それなのに元気に挨拶されて、今のはしなくて良かったな

人とすれ違う
人の顔を見る
「、、、、おはようございます」振り向きながら
今のは言うのか、多分私が顔を見てたから私が先に挨拶すると思って待ってくれてたんだな
こういう考えてるの面倒、挨拶って良いものだから気にせず言った方が良いな大声で

人とすれ違う
何か会話してるな
「こんにちは!!!」今は朝やっちゅうねん、、
「~~、こんにちは、~~~~」
今会話の邪魔になったな、今のはしなくて良かった





いつもと違う皮膚科 院長が居ないので
「様子見たいから明日も来れる?」
明日~~???家から遠い病院やし、お母さんの勤務わからんし、、、一か八かで
「行けます」
行けませんでした


風邪っぽいんです
「風邪薬出しとこうか」
寝たらすぐ治りそうやけどもらっとくか

寝たら治りました。薬飲んでない


生理のときかぶれて痒い
「軟膏だそうか?」
風邪薬の時は使わんかったしな、、
「いりません」

痒いwwwwww

壁に話しかけてる

中学校の頃のエピソード

私にはクラスメイト全員が壁にみえる

本当に壁に見えてる訳無いが、全員がそれぞれ個性持つ人間にみれない

教室に入ると人間の壁 対 私 になる

入学式、みんな初対面 ドキドキした気持ちは皆同じなのでこの感覚は私にとっては優しい

二週経つと人がそれぞれ決まった人と話す

壁に話しかけてる
この壁の中でもここの部分が気に入った

なんで自分が知らない人間に突然興味がわいてなんとなく話しかけて、毎日それを続けれるのか


1ヶ月経てば私だけひとりで過ごす ひとりぼっちになった


修学旅行に行った

修学旅行のメンバーがそのまま教室で仲の良いグループを引き継いだ

私は友達はいないが、修学旅行に行ったので
修学旅行のグループの後ろをなんとなく付いていく

人と話すことなく関係を完成させたい
修学旅行で一緒にいた人達なので、ついていっても不自然じゃないだろ。私一人くらい人間が増えてても気づかんだろ

グループの足が速まる

私はただの近くにいる人だったので、一緒に加速はしなかった

教室でひとりでいる

人を眺めてると、なんかみんな凄いお喋りだな
何をそんなに話すことあるんだろう

言葉にしにくいが、私にとってはクラスメイト全員が変なことをしてるように感じる








担任の電話を2日二回無視した
卒業後の電話に出ないってまるで先生と縁を切ったみたいだ。恩を仇で返す

お詫びに何かしようと考えた

靴箱に何かいれようか、お茶菓子を直接靴に突っ込む
お菓子を渡す礼儀があることを覚えてた。

靴箱に入れると、気づいてないかもしれない
靴を出すときに気付いてほしい


お菓子を直接はまずい、ビニールに包む
それだけだとバレンタインの子供が配るようだ

私は礼儀を先生に見せるためにお菓子を使う

高級なタイルを接着剤でビニールに貼る

風呂場で考えてたので高級なタイルという案が出た

自分出たから思いついく経験外の礼儀は
発想に社会性がない

横から誉めたり悪いと正直に伝える人間が欲しいな


文章だと考えを添削できるので、精神年齢高めに演出できるが
お母さんに自分の希望を主張する発言は酷い

「あのね あのね 違うの」このくらい酷い

おかげさまで専門学校に進学が決まる

今日は入学前の説明会だ

今は寝れないので日記を書く


専門学校が不安になった


夜にふと専門学校での自分を想像した

すると、今までの自分が夜に寝れないで泣いていた理由がわかった

学校生活が不安で泣いている

泣き止むのを待ってたら朝が来る、朝に寝るのとになるので寝坊する。最悪進学先でもこれを想定する

なんでこんなに悲しがるのか

今までの学校生活でも夜に寂しくなることがあった

卒業後の長い春休みで忘れていた。不安に支配されていたことを


それでも通学できたのは学校の話を聞いてくれる。親でも先生でも友達でもないスクールカウンセラーという第三者がお陰だと思う

なので専門学校にスクールカウンセラー居ないのか探すが、いなさそう
いてほしい

心療内科は予約が取れない 話をするだけなら値段があることは高いと思う。睡眠薬くれ

専門学校にスクールカウンセラーでも、何でも話せる先生がいてほしいと思う

先生と仲いい子のイメージは明るく話上手、気持ちの吐き出しかたが上手い人で私ではないので
先生と話せる関係を築けるのか、経験上相手が私に興味を持たないと関係は生まれないと思う
生まれてほしい

会話が苦手だ
苦手とも言えるがそもそも会話をしたくない

でも友達が欲しい
高校卒業後、いっさい連絡を取らないようなその場しのぎの友達

私が一度欲しいのは友達でなく親友だ

しかし私は偏屈なので普通にしてても出来にくい

だからその場を失うと二度と会わないような
当たり障りない会話をする友達が欲しい

親友はすぐに手に入らないので孤独を紛らわす存在を欲しい

私は当たり障りのない会話ができない

今ままで人生で一番罪深いと思う事件がある


中学のころ親に通わされた塾の合宿で、塾が人持つ行きのバスで隣に座った子がいた

無愛想で友達がいなさそうな私の隣をソッセンして選ぶ、すごい良い子だった

異変に気付くまでなにはなしたか覚えてない
相手のかける言葉に「うん」と言い続ける

すごく普通なので会話に困る
私ならわかると思うが、好きな人以外は近づいてくるとみんな嫌いに思う

その良い子も同じ教室で少し挨拶を挙げようする位ならなにも無かったと思うが、普通なのでつまらないので無視してた

「良い天気だね、、、良い天気、、」
良い子は自分で自分の発言を繰り返してる

変になった友達気づいたが、どうしようもない
どうもしたくない が気持ちを表現すると近い意味だと思う

その子に興味がないから話しに時間を使いたくない
普通の会話で楽しくやりすごく方法をしらない
自分を知ってる友達の中では、こういう場面は黙って景色を見てるか私の適当な返事でも相手のしたい話を続けてくれてる

なんでうまくいかないか自分ではよくわかってるが、文にするとくどい

良い子がする話を私なりに緊張しないフリで力まず自然に、自分らしさを尊重したらこういう酷さになった


自分でもなんだこいつって思うが、毎回悩みまくってたんだ。誰か当たり障りない自然な会話の仕方を教えてくれ

相手の目をみて相手が話した内容を繰り返すだけでも会話が成立するのはわかってる、最低限の力はある

友達になるなら自分を知ってほしかった
色々間違えてるとおもうが

相手の異変に気付いても変わらず酷いままでいた

たまにここでどうすれば良かったか考える

早く合宿の目的地につけーとすごい願った

「早く済ませ~」系の願いで一番多い割合はこういう会話うまくいかない系だ
中学生の頃は頻繁にあったな、懐かしい

天気の会話って普通どんなこというの
つまらんくないか

「良い天気だね~」
雨降って無いからね~
「カミナリもないし」
あ、カミナリ食べたことあります?
「一度だけなら」
私もお土産で食べたことあって
「どこのですか、私は栃木の養殖栽培でした」
北海道のです。ここのは自然に作られたものだからダイオキシンの含有が少ないらしいよ
「栃木の養殖はイチゴ味が売りみたいで、ふりかけが付属でついてたよ」
へえ~養殖も工夫されてますね、一度食べてみたいです
「実家が借し料理屋なんでいつでも取り寄せ出来ますよ、良かったら今度持ってきましょうか」
良いんですか?悪いですよ親の顔より多く見たらいけないし
「ははっ迷信ですよ 親の顔より見すぎてしまうと繁殖力が落ちる話ですね。だって本当にそうなら毎日見てるし私の家続いてませんよ」
わかってますよ。でも本当にそうじゃないか不安じゃないですか子供の数で地位が決まる社会ですよ
「すみません」
大丈夫です、私もこれは迷信だって知ってます
「カミナリ今度持ってきますね 一緒に食べよう」
これからの想像をすると楽しいです



こういう狂った会話は脳が揺れるほど楽しい

なにも考えてないと狂った言葉が飛び出してくる

相手も私の希望を飲み込めれば良いけど難しいだろうな
まともな受け答えしたくないな

サラダ文コンテストでまた

オープニングは爆音だった。この会場は本当に様々な趣味に使われる
10分休憩のあと一息ついたせいか気が抜けてちょっと疲れた感じで見てた。服の色もプリンさん(仮名)が他者の発表にツッコミツッコミ。後半になってる調子が出たのかもともとこういう台本なのかともかくしつこさは感じた。時間が押してるらしく予定の30分に終わらせれず完全撤退の時間までにお客さんみんなで急いだ。最後の抽選会は出演者お客さん帰る準備をしてぱっぱとやった。当たらないのがショックさったが、連れてきた全くの知識がない友達も同じく抽選の品を欲しがってて良かった。
感性が通じあってると思った。聞いたことも有名でもない小さい世界だが涙が出るほど笑える最高だった
。私は会話がわからない。特に初対面の人間がわからない。集合して目的地につくまでの新幹線の中での三時間。友達と何はなそう。紙とペンを持ってきたから絵を描こう。描けないね。寝ようか。私は会話を文章でなく感覚で話してる。頭のなかでまとまってないことも頭からだすので、友達くらいの感覚の共有が出来てないと何言ってるかもにょもにょだと思う。帰りの列車ではうまく伝わったと思う

忘れたいがまた思い出さないように書く

引きこもりだった

お母さんがなぜ私が閉じこもるようになったのか聞きに来たが、二年程、さらに今まで生きてて積み重ねた重い感情なので今すぐ答えることが難しかった

私も余裕がないので「なんでもいいから親が納得することを言わないと」と焦る、のと説明が出来ない苦しみとパニックだった

「なんでよなんでよ~~」
何度もうざくなるくらい聞いてくる

「お母さんにだけ教えて」
「もう教えて~~!なんで学校行かんの~~」

駄々こねて拗ねてる。お母さんらしいなと思いつつ説明が出来ないのでパニックは続き
お母さんのウザさ等で、大声で「黙ってて」叫ぶようになる




振り替えれば、私は疲れてて自分のことを良くわかってなかったしお母さんも突然私が不登校になりワケわからんかったんだろうなと思った

五年高校生をしてる。来年には進学する

引きこもり転校した年を含め一年ごとに、引きこもって学校に通わなかった
自分のことを良く理解する良いじかんだった
苦しくなる時何がきっかけなのか、私が不得意とするものや考え方のクセがわかった






妹とバイトしてる


年賀状を住所別に区分する機械に、年賀状をセッティングする
職員さんの指示でみんな作業する。
私はセッティングを頼まれた、が、職員さんは私の隣でセッティングしている
私は見てるしかない
職員さんはホカノ職員と仕事の話を始め、私はこのままどうすればいいのかわからなくなった
指示をもらったのに職員さんがやっている
「私がやります!」と大声で言えば「祖の言葉を待ってた」と誉められる期待されてるだろうと 薄く感じ行動に移した「私がやります!」

職員さんはあぁあぁどうぞどうぞ
「じゃあ頼みました!」等まるで私が社長で大きく敬意を払われたような、冗談だとももちろんわかっているが、大きく扱われたことが気にかかってる

私はめんどくさい相手だっただろうか

話が合わない人には笑顔で距離をおき相手に悟られないようにする、私はこれをされたのか