ikemenkaeru’s blog

メンヘラの考えが纏めてあるところそして 常識的価値観を持つ人たちが知るよしもない世界を見て面白がってください。 クソするにも暇な毎日が優越感に浸って過ごせるような日に変えてくれるクソです。

今日の私の日記

またお母さんに嫌なことされた

平常運転ですね

今日お母さん仕事で、私が起きた頃には居なかったんだけどLINEに「洗濯物干しといて」とあった

目覚めが悪くそのままリビングで二度寝し、起きたあとご飯を食べようと思い付いた

気は進まないけど何かは食べないとと前から食べたいと思ってたクラッカーを作った

無味大好き

洗濯物頼まれてたのも忘れて生地捏ねてたら、かごに入ってほぼ乾きかけの洗濯物をみて思い出した




お母さんが帰ってくるまで最短でも一時間の余裕





クラッカーの焼き加減を見ながら焼く時間を調整し

レシピにはオーブントースターで焼くとあったけど
生地の量に対してちっさいのでレンジでも焼いてた
時間も適当に焼いてるから、何度も繰り返し焼かな
いといけなかった



クラッカーを仕上げの焼きを入れてる間、洗濯物を干した

途中妹が帰ってきたのは誤算だったけど、風が強いから外に干せば早く乾くよとアドバイスをくれた
風の強さでシワも伸ばせ!!!





クラッカーをクリームにつけて食べ妹につまみ食いをされた後





お母さんが帰ってきた



ほとばしる緊張感



お母さんが居なければ、私だけの家なら
こんな緊張感なく過ごせるのに



「ご飯いるー?」

クラッカーを食べたことは内緒にしたい
食べるものを冷蔵庫から探さず、自分で作ったなんて知られたら

「いるー」

「冷蔵庫にサンドイッチあるやん。何で食べんかったん?」

「お腹空いてなかった!」

とっさに答えた。ご飯あったんや

「1日何も食べんでお腹空かんの?」
まぁ動かんけん空かんのかもしれんなと小声で言った

被害妄想かも知れないけど、お母さんは人をバカにするときシリアスな雰囲気でも状況に合わないワントーン高い明るい声でぼやくように小声で気分悪い事を言う

クラスメートにこんなやついたら殺す




「洗濯物取り込んで(私)」
「おーい(私)(妹)晩御飯取りに来てー」

「洗濯物取り込んでよ」

「でもお皿持っていかんと」

「じゃぁ(妹)がお皿持っていって。お前は洗濯物」

これでまた疲れたーとか言うんだろうな

もっと苦しめ





晩御飯を食べる中、シワがついた干されてる洗濯物をみて

「(私)洗濯物っていつ干した?」
「いつなん?今からなん時間前?」


怪しい事があるとすぐに問い詰め、ちょっとでも沈黙があると黒と確証して話してくる

「洗濯物干したんいつなん?」
「私が帰ってくる時に干したん?」

お母さんは人をバカにするとき、目が半目になる
顎も普段話するときより上げ気味になってまるで自分が勝ったことをもう一度確認するように、相手から屈辱的な言葉を聞こうとするために、会話をしようとしてくる

あの顔はスゴい腹立つしどう足掻いても私に勝ち目はないし、決して良い方向にはいかない
満足した後フォローもしないから雰囲気が余計悪くなるだけなのに、本当に不毛だからやめて欲しい



洗濯物干すの遅くなってごめんなさいって呟きながらぼろ雑巾のようになったママを潰していく

ここまで想像した

夢は叶う



私の答えで満足して、それ以上詮索しようとせずに

晩御飯の後の片付けになった


「机拭いてー」

私が食べ終わる時に片付けは終わってる
お母さんが食べ終わった時に片付けを始める

サプリメントを必ず晩御飯に添えられるが、私だけは最近飲んでない
合間を見計らってゴミ箱に捨ててる

妹も自然に机に置いていくから最近はサプリメントを飲む人は家にいないのかもしれない

飲む理由は、私は1日の内食事が晩御飯だけが殆どだから栄養が取れてないかららしい

粒4つで埋めれるとは思えない


机拭いてと命令されたから、フキンを取りに行った
食べ終わった食器と交換

机拭いてと言われたときの顔が
人をバカにしてる目だった

人をバカにしてるなんて、本人にしかわからない感情
隠すことも出来るし、私の妄想かもしれ無いけど
私には、言われたことも出来ない堕落した人間を見るような目をしてた

お母さん死ね

ゾンビに終われながら焦って車をエンストでもさせてろ