ikemenkaeru’s blog

メンヘラの考えが纏めてあるところそして 常識的価値観を持つ人たちが知るよしもない世界を見て面白がってください。 クソするにも暇な毎日が優越感に浸って過ごせるような日に変えてくれるクソです。

友達がいないと思う理由

タイトル書いてからだと、話の始めかたが困る


うんこ

リセットされた!!書いていこう!!!タイピングだけど





ふと友達がいないと思うときがある

長い間会ってない友達と久しぶりに会うと、嬉しいし楽しいのに言葉が上手く出てこない





上手く順序よく説明できんが、信用できず警戒した馴れ合いかたになり心から打ち明けにくくなる

ぶちあけたり、その人を大切に思えないから
いざ私にピンチが迫って助けを求めたいとき一人ぼっちだと感じ孤独になるんだと思う



ここに書いてるものは全部私の妄想だ
庇護だと思えば思えば良い、自分が腑に落ちた因果関係を書いて文に興したい




私は親が嫌いだ、信頼していない
親は子供、特に私のような
例えはいいから、内気な私が最後に頼りにするべきなのは親だと思う



親を信頼していないとは産まれたときからじゃない
積み重ねで信頼関係を築いていくように、非信頼?を築いていった


その信頼、非信頼?がそもそも生まれてない
小学生ぐらいの時に出会った友達は信頼できている

何も気にせず話している



引っ越して回りの環境も変わり、その上積み重ねによる親への不信感で人を完全に信頼しなくなった私の心はもうその時に閉じてしまっていた



中学生から、高校に入ってできた友達から来たメールを必要以上に詮索してしまうそしてメールを返さなくなる理由はこれだと思う





私の言いたいことわかるかな

だんだん日本語扱えなくなってるんだ








でも本気で私に気を使われてると思ってるんだ
どうしよう

メールみれない


小学生からの友達からメールが来たときは何も思わなかった(考えたけどすぐ思い込みを消した)




大丈夫かな、またお母さんに外に出てないから考え方が固まってくるとかアホとかバカとか言われる

ごめんなさい

私が一番可愛いです