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オチが無い酷い内容で見られる事を考えてません

「曲がった性格が自分を殺す」
めっちゃスゴい喩え方思い付いた
ナイフが性格だとしたら、私の歪んだ性格でよく死にたくなるので、折れ曲がった性格が自分を刺す感じがよく思い付いたなと思った


キザ過ぎて死にたい



よく心情風景思い付くけど
それを表現したときを想像すると凄く不安になる

人にバカにされるんじゃないか
他から見ると私がバカなことをしてるんじゃないかと思う



それに限らず、何にしてもすること不安になる

私のオタク的な信仰心?キャラに対する愛も
あるのかわからない、好きなキャラはいるけど
愛してるのかわからない

可能だとしたら、可視化した愛を他の人と比べないとわからない

自分が思ってるものが人と比べて少ないと無いもの、多ければあるもの
そう確認しないと信じれない

私は曲を聞いて安心しているが、その曲を書いてる人は働いていて、仕事なわけで暮らしている訳だから
なにもなく不安になってる私はその曲を聞いて「こんな私でも大丈夫なんだ」と安心してる場合じゃない
歌詞を書く人達は、人を安心させたい、悪い気持ちを無くしたいと思ってるだろうし、そう感じてる私も合ってるけどこれはよくない


嫌な気分なら寝て無くせばいいのに、いつかまた湧くものをとりあえずの処方で「ハイハイまた出たね、寝て治そうね」を繰り返すのもアホらしい


・お母さんが私を気持ち悪いという
・理由がわからないから私はすること全てが人を不 快にさせるんだと思う
・不快にさせるんなら、何もするべきじゃないね
・私のすることは他人にとっても私にとっても価値 の無いものなんだなと思う

これが「自信がない」「することが続かない」の理由だと思う

でも、興味を無くしたものを無理に続けてもなぁ
好きなものも熱中できる事は無いし
熱中しないとダメだからって
例えばyoutuberのファンクラブも入るのもなんだかな