ikemenkaeru’s blog

メンヘラの考えが纏めてあるところそして 常識的価値観を持つ人たちが知るよしもない世界を見て面白がってください。 クソするにも暇な毎日が優越感に浸って過ごせるような日に変えてくれるクソです。

ダメだ

教科書買えなかった

去年いらないと思って捨てた、大分スッキリした
世界史はこれからも使いそうとこれだけ持ってる

世界史は使わない

退学した高校の数学の教科書A B Ⅰ Ⅱ 持ってるが
中を見たことない

使わないと思ってたのは使うヤツだった

どっかの科目の先生が教科書来年も使うといっていたが世界史じゃなかった

大分前に捨てたので捨ててないものがあったとしても、どこにあるのか世界史しかしらない

先生に怒られるのやだなー
「またッお前~」とか言われるんだろうな
なんて答えたらいいか、笑うのが正解なんだろうが「フヘッフヘッ」「も~特別だぜ~今回だけ 確認は大事やで~」
この先生は友好的で距離感を縮めたい生徒には凄い人気だからな、授業中面白いこといって私も笑ってるが
友好的なヤツ苦手、得意でないので「フヘッフヘッww」って答えるしかない

教科書忘れたヤツは死ねばいいのに
何しに学校きてんだ
よくこれたな
学びに来てるんじゃないのかお前の場合
もう一回やり直す為にここに来たんじゃないのか
出鼻挫かれてる
確認しろっていったのに

問題がわかってからなんでなにもしなかった
「本屋に連絡したら注文して届くまで時間がかかるから学校に連絡して教科書を注文することになっても同じだと思った」
まず学校だろう 本屋に連絡してもいいが、学校にそのあとでもいいから連絡するべきだっただろう

間違えたので学校行きたくない
学校の前の本屋に教科書売られてると思ったらそうじゃなかった
情けないので早く死にたい
なんでこんなことに落ち込んでるんだ
精神障がい者だから、まず普通の話もできない
何言ってもダメだからほっとこう、私達は仕方ないけどこうするしかできない
また良くなるはずだからそれまで待とう

教科書が届くまで私は天国にいたい
精神病棟は預かってくれるだろうか、な分けないよな思ってない
お母さんが本屋に電話した
学校に連絡するべきじゃないの?っても聞いてきたがやらなかった
私はもうここにいるべきじゃないと思う
早く消えてなくなりたい
氷だったら水になって消えていくのに
人間に生まれたからこれだよ私は向いてないが気づいてもどうしようもない
脳を見る力が欲しい
今までの間違いを全部挽回するまでもっと会話ができるようになりたい
私が喋ること思うこと全部間違ってる
精神に聞いてもらう「うんうん、わかるわかる」
スクールカウンセラーに聞かせる「そうか、それでは栄研を頑張るのはどうだろう。さっき言ってたが英語が出きるんだね。これを頑張ればいいよ」
お母さんはやくにたたない
この日まで生きててわかったことが何個かある
親も人間なので日々の気持ちに差がある
親の性格を子供はわかる必要がある
身勝手なのか今だけ気分が悪いのか、ほっといて自分が全部悪くさせてると思わない方がいい
親にも個性が良くも悪くもあって全部の正解がおやじゃない

作文の書き出しを「今日は遠足にいきました」と子供に書かせる
子供に詰められ「だって、 、○○なんだもん (くちすぼめ)」
子供が死にそうになれば自分が死にそうになったが死んだら回りが困ると思いやめる話をしたり
子供の気が狂えば「私が知ってる人はもっと気がおかしくなってた」と言い
助けが必要な時に気づかないふりをしたり
お節介を世話を焼いてると思ってたり
助けてと言えば「そのくらい自分でしろよ」
外見に気になるところは遠慮なく言い
体質を「いや洗いかたが不充分」だからと何歳までも頭を洗うため風呂に一緒にはいったり
親のいいなりにいつまでも従順
センチメンタルな出来事があれば「お母さんのせいよーごめんねー」と自分が思う最善の策だと今さらなことをしてきたり、その気持ちの分まで気を配って私の心が癒されたふりでもすれば充分か
空気読めないのもいい加減にしろよ
私はとても臆病で空気が読めない
人の言いたいことがなんとなくわかるので読めてるのかもしれないが、それに続ける会話がわからない
「面白いつもりですか~つまんないですよ~」
何がどこまでダメなのかこの臆病のお陰で成果がない
大阪旅行で迷子になって
妹が母の悪口を言い真に受け
「んも~大阪来るんじゃなかったもう帰ろうか帰ろう」といいつついつまでも迷子になったり
妹も妹で道を探す母に協力しようともしない