ikemenkaeru’s blog

メンヘラの考えが纏めてあるところそして 常識的価値観を持つ人たちが知るよしもない世界を見て面白がってください。 クソするにも暇な毎日が優越感に浸って過ごせるような日に変えてくれるクソです。

お母さんが仕事帰りの土産にシュークリームを買ってきた、美味しそう
コーヒーのクリームが内容物とか美味しさ大確定


これとは関係ないことだがおばあちゃんはよくシュークリームをくれる

ママまさかとは思うが、美味しそうに見えたから以外の購入理由はないと思いたい



おばあちゃんがシュークリームを買ってくる問題の話


まず、おばあちゃんは私達に晩御飯を作り持ち帰れるように工面しそこにシュークリームが付くことがある

シュークリームは嫌いじゃないが好きでもない

シュークリームくれた後の日に「シュークリーム美味しかったやろ」
と聞いてくる

シュークリームは美味しかった
でも好きでもない

ここで正直に「好きじゃない」と言えばややこしいことになる

好きじゃないが、嫌いでもない

だだシュークリームを貰うのが面倒

シュークリーム嫌いになりそう

シュークリームなければいいのに



そもそもなんでおばあちゃんはシュークリームを買うようになったか
始まりが一番重用、解決の鍵が隠されてる


始めも「シュークリーム美味しかった?」と聞いたはずだ
何回もやり取りがある中言うセリフは変わらない

シュークリームは美味しかった

「また買ってくるな」とか言ったかも知れない、これもパターンに入ってる


おばあちゃんが私達にシュークリームを買うようになったのは「おばあちゃんがシュークリームを買ってきたこと」が原因にあるようにおもえる


私の思想がヤバめに思われないようばあちゃんがどんな人か簡単に
『自分の意見は全て通す。他の意見は理由を明確に(ばあちゃんがわかるように)しないと納得も折り合いもつけない』


つまり、「シュークリームを買わなくていいよ」みたいなのを言うにはしっかりした理由がいる

最初のシュークリームで瞬時に今後のシュークリームを予測した注意を言わないとダメだった
めんどくさ

しかもシュークリームはなまものだからその日中に消費期限がその日中が多い、お腹いっぱいだから別の日とか出来ない

シュークリームは好きでもないしかも強制的に貰った日に食べないといけない、それが定期的にある



今さらシュークリームを拒むことはできない

私達はただシュークリームを食べるのみ